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[淡彩スケッチのギャラリー]   English


日立OB美術会展 出展作品

第60回(2017年4月) 第61回(2017年10月)

第55回(2014年9月) 第56回(2015年3月) 第57回(2015年9月) 第58回(2016年4月) 第59回(2016年10月)

 

サロン・ド・ジュディ展 出展作品 

第68回(2017年1月) 

第61回(2013年7月) 第62回(2014年1月) 第63回(2014年7月) 第64回(2015年1月) 第66回(2016年1月) 

第56回(2011年1月) 第57回(2011年7月) 第58回(2012年2月) 第59回(2012年7月) 第60回(2013年2月)

第51回(2008年7月) 第52回(2009年1月) 第53回(2009年7月) 第54回(2010年2月) 第55回(2010年8月)

第46回(2006年2月) 第47回(2006年8月) 第48回(2007年2月) 第49回(2007年7月) 第50回(2008年1月)

第42回(2004年1月) 第43回(2004年7月) 第44回(2005年1月))第45回(2005年8月)

 

その他   

海外にて  (1995年〜2000年)   東京の古い洋式建築  (1995年〜2002年)    

 

私のスケッチは「現場主義」で、 原則として現地で彩色までする。だいたい、1枚1〜2時間で描いている。

日銀を辞めて画家になられた網干啓四郎さんという方の絵が好きで、この方ような絵を描きたいと思ってい た。 会社を辞めて時間の余裕ができたので、2003年にこの方が主宰する「サロン・ド・ジュディ(Salon de Jeudi)」というスケッチ の会に入れて頂いた。それ以来、月に3、4回都内をうろついて スケッチを楽しんでいたが、2017年3月にこの会を退会した。

最近使っている道具は、三菱鉛筆のダーマトグラフというワックスで固めた紙巻きの鉛筆、パレットに納まっているドイツのシュミンケ社の24色の水彩絵の具、筆1本、6号かサムホールのスケッチブック 、水を入れる小さな空き瓶だけである。これだと旅先へも簡単に持って行けるので便利だ。


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